とうとう我が家も10年ぶりに車を買い替えました!(^^)!

 

車が新しいとワクワクしますよね♪

車のドアを開ければあの新車特有の香り。あれを嗅ぐと凛とした気分になります。

 

今まで乗ってた車は10年間乗ってきたこともあり、そこまで綺麗にするとか意識していませんでした。でも、新しい車になってからは大分車の汚れが気になります。

「ちょっと!ここ汚れてるで。」

とか、

「誰~?この食べかす!今日から車にお菓子は禁止!」

あまり細かく言い始めると疲れるので程々に意識してます(´ω`*)

 

でも、

新しい車が手に入るとやっぱり大事に乗っていきたいです。これは誰もが思う事。

そこで思いついたのがカーポート。

何かね、カーポートが設置すると車があまり汚れないのかなと。

 

でも、本当のところどうなんでしょう?どれ程の効果があるんでしょうか?

これは調べるしかありませんね!(^^)!

 

と言う事で、早速カーポートの必要性についてお話していきますね。

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車の日よけの為?

普段家に車が置いてあるのならやっぱりあったほうがいいです。

綺麗な塗装を太陽からの紫外線から守ってくれます。

黄砂も屋根がカバーしてくれます。

しかし、

会社に車通勤していて、会社の駐車場に青空駐車していては

あまり意味がありません。

車の塗装は痛みやすくなります。

これは悩むところです。

カーポートをステータスとして設置するなら最高です。

 

雨風はしのげるのか?

本当に車を大事にいたわるのであればガレージが一番だと思います。

ガレージは完全な個室。

だから私、バイクに関してはバイク専用ガレージを設置しています。

それをカーポートとなると?

 

風のない雨だとかなり便利ですね。

しかし、雨風だと横から雨が入ってきます。

これは個々の感覚で良し悪しが分かれる所です。

 

ご近所さんが言うには横からの雨風が入ってくると、

逆に車に中途半端に水滴が付いて汚れると言う方がいました。

いっそのこと雨の中に車を置いておいたほうが雨が車の埃を洗い流してくれるからいいとも。

 

しかし、やっぱり雨の日に車の乗り降りは凄く便利ですね。

荷物とか持って車から降りるときは大分楽です。

この恩恵は大きいですね。

雪の降った日は?

これにはカーポートの本領発揮ですね。

雪が降ると雪かきが結構大変です。

それがカーポートがあると車の周りだけは雪解けしなくていいですから。

しかしこれにはちょっとした問題が。

カーポートを付けているお宅は土地の問題もあってカーポートを敷地ギリギリに設置します。

と言う事は、雪が降ったらカーポートの屋根に積もった雪がお隣さんの敷地にドサッと落ちます。

これは迷惑です。

私のご近所さんは皆さん雪が降ったらお隣の敷地に雪が落ちる仕様になっています。

こんなことしたらご近所付き合いが悪くなります。

良くないです。

カーポートの屋根の形状が陸屋根で前か後ろに落ちる仕様ならご近所に迷惑は掛かりません。

しかし、だいたい皆さんのカーポートは屋根がアーチ形。

これだと積もった雪は横に落ちるしかありません。

確実に揉めますよ。

駄目ですよ。

見た目はどんな形状のカーポートがあるのか?

これ、かなり重要です。

特価で安く仕上がるカーポートだと見た目は度外視しているのでイマイチ。

それが値段が高くなるにつれてスタイリッシュになります。

やっぱりスタイリッシュで薄い屋根のカーポートだとかなりカッコいいです。

車が映えます。

家までも映えます。

コストが高いと薄くて格好いい仕様が多くなりますが、その薄さで強度を維持しなければならないので

値段が高くなるんですね。

そのコストが高くてかなり格好いいカーポートの代表選手を発見。

エムシェードって言う名のカーポート。

屋根と言うか、天井には細いアルミの棒をトラス構造に幾度も配置。

これが普通ではないお洒落な構造。

見た目はかなりクールです。

私お勧めのカーポート。

ちなみに

ご近所さんを考慮するなら屋根の形状は陸屋根が一番です。

そして見た目カッコいいです。

まとめ

私なりの考えを書きましたが、カーポートはお金に余裕があるなら設置するのもありだと思いました。

ただ、コストが安いカーポートは見た目と機能があまり良くないのでお勧めしません。

私のお勧めはエムシェードと言うカーポートです。

これは満足のいくカーポートです。

見た目と機能の両方を高い次元で実現しています。

皆さんも満足のいくカーポートを。

 

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