「見て見て!あのバイク、ホイールがピンピカピンやで!」

そうなんです。

バイクのホイールが綺麗だと圧倒的存在感で周りの目を惹く事が出来てしまうんです!(^^)!

 

こんにちわ!(^^)!バイクが好きでGSX-R1000 K6を所有している管理人のhaseです。

 

バイクってホイールを綺麗に保っているモノが少ないと思いません?

 

これ、私から見れば 凄く残念なんです . . .

 

「あのバイク、最新の凄いバイクやのにホイールが汚れてる . . .」

「ホイールを綺麗にする習慣が無いのかな?」

色んな声が私の心の中で聞こえてきます。

 

その様な思いから私はバイクのホイールを常に綺麗にしています(・Д・)ノ

この記事を読んでいるあなたも、ホイールには結構こだわりがあって汚れに関しては気になってると思うんです。

 

でもホイールに汚れが付き物です。

それを綺麗に保つことは結構大変 . . .

 

でも、ある事を実践すればホイールを綺麗に保つ事がそれ程難しくなくなるんです。

 

「そんな事ってあるん?」

 

あります(‘ω’)ノ

 

では早速見ていきましょう!

この記事を読み終わった頃にはあなたのバイクホイールはピンピカピンになっています\( ˆoˆ )/

スポンサーリンク


バイクのホイールを綺麗に保つには?


「ホイールを綺麗に保つ方法ってホントにあるん?」

あります!

 

綺麗に磨く事です(・Д・)ノ

 

「えっ?」

「それが大変だからバイクのホイールが汚れるんですけど . . .」

よく分かります!

 

もう少し聞いてくださいね。

綺麗に磨くんですけど、それを頻繁に行うんです。これをする事で圧倒的にホイールが綺麗に保てます。

 

「私には無理だわ . . .」

その様な声が聞こえてきそうです。

 

でも、それが簡単に出来てしまう方法があるんです。

ここに挙げますね♪
  • フクピカシートで洗車する
  • 走ったらその都度磨く
  • 道の駅で休憩中、磨く
 

私はこれを実践しています。

 

更に詳しく見ていきますね!(^^)!

フクピカシートで洗車する

ホイールを簡単にかつ綺麗に出来るのがフクピカシートなんです。

使ったことがある方は分かると思うんですが、本当に軽く拭くだけで簡単に綺麗になってしまいます。

 

特に、ホイールって複雑な形状をしている物も結構あります。

これを水洗い洗車していたらキリがありません。※過去、私はこれで洗車に1時間は掛かっていました

 

それが時代の流れで、今ではフクピカシートでホイールの汚れが10分もかからずに綺麗になってしまいます!

 
フクピカシートを簡単に説明しますと、汚れを傷の付かない柔らかな繊維で拭き取り、それと同時にワックスも塗り込んでいくと言う、魔法のシートなんです!(^^)!
 

どうです?簡単でしょ(‘ω’)ノ

 

これがホイールを簡単に綺麗に保てるノウハウなんです。

 

人のお洒落は足元からって言葉がありますよね。

これ、バイクにも当てはまると思うんです。

バイクの足回り(サスペンションやホイール、駆動系)が綺麗だと本当にバイクが輝き出すんです♪

 

段々と熱くなってきましたよぉ〜!

 

もう少し語らせてくださいね(/・ω・)/

記事始めに少しお伝えしたんですが、そもそもホイールって綺麗にする感覚の無い人が結構いるんですね。

って言うか、ホイールは滅多に洗わない人が普通かもしれません。

 

でも、ホイールが汚れているとバイクのカッコ良さが半減するんです . . .

 

これに私は気づいてしまったんです。

 

一度気づいてしまったらほっとく訳にはいきません。

だから頻繁にフクピカシートでホイールを磨いています!(^^)!

 

 

お次は磨く頻度についてです。

走ったらその都度ホイールを磨く

ホイールを磨く頻度についてなんですが、これも結構大事です。

私の場合、走り終える度に磨いています。

 

「何故そんなに磨くの?ひょっとしてマニア?」

違うんです(‘ω’)ノ

 

若干マニアです . . .

 

普段バイクで走る事があまりない無い私。

たまにガレージからバイクを出した時、綺麗だと気持ちがいいじゃないですか!(^^)!

 

そして、汚れたまま放っておくと汚れが固着してしまいますし、大事なバイクが汚れている事自体があまり好きではありません。なので走り終えたらバイク全体と、特にホイールをフクピカシートで磨き上げています。

 

頻繁に磨く事でこの様な恩恵もあります。

それがあまりホイールに汚れが付かない事なんです。

 

ホイールってちょっと走っただけでも何故か結構汚れが付くんです。

 

「なんでこんな汚れるん?どこの汚れ?」

これ、嫌になってきますよね。

 

そこで頻繁にホイールを磨くことでホイールがツルツルになり、汚れが着かずに飛んで行ってしまうんです。

なので私は頻繁に磨いて汚れがあまり着かない様にしています。


 

磨くことが好きな私。この様な事もしています。

休憩所でも缶コーヒー片手に洗浄

バイクで休日にいつもの道の駅で休憩をして、缶コーヒー片手にバイクを色んな角度から眺めます。

そしてスマホでお決まりの写真撮影 . . .

 

カシャ!カシャ!

 

今日もカッコイイなぁ〜^_^

次に自分の気が済むまでフクピカシートで磨くんです。

 

これ、ほんと楽しいですよ♪一度やってみてください。きっとハマりますから(‘ω’)ノ

 

 

お次は補足情報になります。


補足情報

ホイールが簡単に綺麗になる条件に、私はこの様な事も意識しています。

磨きやすいホイール形状


これ、と~っても重要です。

それがホイール形状。

 

ここにホイールが簡単に素早く磨けるかどうかが掛かっています。

 

例えばバイクのホイールには6本スポークだったり3本スポークがあります。

磨くには当然3本スポークが圧倒的に磨きやすいです。

 

もう一つは、スポーク形状!


複雑なH断面形状のスポークだと、当然磨くのに時間が掛かってしまいます。

でも、マニア心をくすぐるのもH断面構造のスポーク。

 

これ、悩みますよねぇ~。

 

洗浄や磨く立場から考えれば3本スポークでシンプルな形状が一番です!(^^)!

 

 

お次はこちらです。

これは最近のバイクのトレンド傾向です。

最近のホイールはシンプルな形状で磨きやすい

最近のバイクってスポークが細すぎません?

しかもスポークの本数も少ない . . .

 

馬力のあるスーパースポーツもバネ下荷重の軽減を狙って、あり得ないホイール形状になってます(‘ω’)ノ

 

これって明らかに磨き易いですよね!(^^)!綺麗な状態が維持し易くなります。

 

 

お次は少し私の過去経験を聞いて下さい。

昔は水洗いで洗浄していた

今でこそフクピカシートなる物があって簡単にバイクを綺麗にする事が可能になってきました。

でも、それは最近の話。昔は水洗いオンリーだったんです。

 

私、20年前も今と同じくバイクの若干洗車マニアだったんです(´・Д・)」

週に一度はバイクを水洗いしていました。

 

その時もホイールを特に念入りに洗車していたのを今でもハッキリと覚えています。

それは、当時のバイクホイールが6本スポークで断面形状がU字型だったからなんです。

 

これ、聞いただけでも結構複雑なホイール形状でしょ?

 

しかも純正でマグネシウムホイールだったものだから、特に洗車熱が入っていました。

※自ずと当時のバイクはNSR250R-SPです

 

毎回毎回ホイールを綺麗に水洗いするんですが、これがかなり大変なんです。

特に冬場は手が痛くて大変 . . .

 

ゴム手袋で洗ったりしていました(‘ω’)ノ

 

それを考えると今は随分便利になりました。

 

では、最後になります。

まとめ

今回、バイクのホイールについて綺麗にする秘訣を語ってきました。

 

もう一度おさらいしますね!(^^)!

 
  • バイクのホイールを綺麗に保つにはフクピカシート
  • ホイールが簡単に綺麗になってしまう
  • マメに磨く事
  • 今のバイクホイールは磨きやすい形状
 

マメにホイールを水洗いする事は大変ですし、続かない場合もあります。

でも、シートを使えばほんと、あっと言う間に磨き上げれます。是非お勧めの洗車方法です!(^^)!

 

 

そんな洗車。

こちらを使えば更にグレードの違った輝きを放ちます。
最強かも\( ˆoˆ )/



なんせ原液の力は凄いです!

 

 

では、失礼します。

 

 

おススメ記事と広告