「ちょっと〜眩しいやん!」

「いつになったら日よけを付けてくれるん . . .」by子供たち

 

こんにちは、管理人のhaseです\( ˆoˆ )/

 

徐々にではありますが、日差しが強くなってきましたね。

まさに夏に向けてまっしぐらです♪海が待ち遠しい〜

 

そんな日差し。

部屋に日が入ると明るくて開放的で良いのですが、日差しが強いと逆に眩しいです . . .

しかも熱い ( ´Д`)y━・~~

 

我が家はモデルハウスに憧れてリビングに吹き抜けと大きな窓を設置したのですが、これからの季節(夏)になると日差しが強過ぎて結構な眩しさと暑さになります。

 

 

これは何とかしなければいけません!

 

 

という事で、

今回この記事では、そんな日差しが強い季節に有効な手段としてシェード我が家の実体験を元にお伝えしますね\( ˆoˆ )/

これを設置する事でお洒落で涼しい空間が可能になります。

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日よけにはシェードがおすすめ!


リビングの日差し除けは、基本カーテンが設置できれば問題ありません。

 

でも、

我が家は吹き抜けの二階窓からの日差しが強いんです . . .

 

 

場所が場所なだけにカーテンは設置出来ませんし、かと言って窓にフィルムを貼ることも出来ません。

 

なのでシェードを設置する事にしました\( ˆoˆ )/

 

 

シェードを設置すると、
  • 日差しを遮る事ができる
  • オシャレ感がでる
  • 安上がりで日よけが出来る
 

この様に良い事だらけです。

 

そうと分かれば早速準備をしますね♪

準備するのはこれ!

実際に設置するにあたってこれらが必要になります。
  • シェード本体
  • シェードを垂らす金具
  • シェードのばたつきを抑える重し
ハッキリ言ってシンプルです。

 

 

お次は採寸です。

窓の大きさを採寸

シェードを取り付けるにあたって窓の大きさを採寸します。

 

我が家の二回窓は
  • 横幅2m70
  • 縦幅2m30
このサイズです。

 

で、実際にお店に行くとシェードは

横幅
  • 1m
  • 2m
  • 2m40cm
これらがありました。

 

その中から横幅2m40×縦幅2m40を選択。

 

 

では、実際に設置していきますね。

設置には吸盤が有効


今回我が家では、シェードの設置は吸盤を使いました。

 

最初、これで結構悩んだんですよね。

それは吸盤だとゆるいんじゃないかと思ったから。

 

でも、実際に吸盤を窓ガラスに設置するとこれが恐ろしく強力なんですo(`ω´ )o

 

何と言いましょうか?

 

「一度くっ付いたら最後、二度と離れへんでぇ〜!」

 

そんな意気込みを吸盤から感じます♪

 

 

お次はシェードの重しについて。

重しを置く

これも色んな方法があります。

例えば
  • 重さのある煉瓦ブロック
  • コンクリートブロック
  • 水を入れて重しにする袋
 

色々です。

 

その中から私は水を重しに出来るビニールを選択。


これは風が強い時にブロックが動いたら最悪窓が割れるのを防ぐため。

その様な事は無いと思いますが . . .

 

 

 

 


 

これでオッケーです\( ˆoˆ )/

 

どうです?

シンプルでしょ♪

 

 

これで完了です。

実際に設置してみて

実際に設置してみて、私が思ったよりオシャレになりましたよ\( ˆoˆ )/

こちらがそうです⤵︎


 

夕日が眩しいです♪

良い感じに設置出来てるでしょ\( ˆoˆ )/

 

 

リビングの中はこんな感じ♪


 

 


 

若干アジアンテイストが感じられます\( ˆoˆ )/

 

これを設置する事で強い日差しが柔らかい日差しになりました♪

 

暑さも和らぎますし

是非オススメの日差し対策です\( ˆoˆ )/

 

 

では、最後になります。

おしまいに

今回、日よけにオススメのシェードを設置してみました。

これを設置した事でかなり日差しが柔らかくなりましたよ♪

 

もう一度おさらいしますね。

 
  • 大きな窓でカーテンが設置できない場合、シェードが有効
  • 設置金具には吸盤が設置が楽で良い
  • シェード下の重しには水を入れたビニールが楽
  • アジアンテイストが味わえる
  • 他所からの目隠しになる
 

 

日差しにはスダレもあります。

でも、金額や手間を考えるとシェードが私は有効と考えます♪

 

我が家はこれで快適なリビングが実現しましたよ\( ˆoˆ )/

コストもかなり安かったので是非オススメです。

 

では、失礼します。

 

 

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